急性期・回復期の実践指針とあり方 これからの脳卒中リハビリテーション

2004.10.25
09

急性期・回復期の実践指針とあり方 これからの脳卒中リハビリテーション

ISBN:978-4-902249-09-5

仕様:B5判 226頁

本体価格(税別)
¥2,800
販売を行っておりません

第1部 急性期・回復期リハビリテーションの指針とあり方

1.急性期・回復期、そしてリハビリテーションの現状とあり方
2.急性期・回復期リハの指針-維持期リハビリテーションへつなげるために

第2部 急性期リハビリテーション

1.救急医療と急性期リハビリテーション
2.脳卒中(脳梗塞)急性期の治療とリハビリテーション
-stroke unitを中心に
3.脳卒中急性期の栄養管理(NST)とチームアプローチ
4.脳卒中急性期における摂食・嚥下障害の評価
5.急性期リハビリテーションにおける看護
6.急性期リハビリテーションにおける理学療法
7.急性期リハビリテーションにおける作業療法
8.急性期リハビリテーションにおける言語聴覚療法
9.急性期リハビリテーションにおけるソーシャルワーク

第3部 回復期リハビリテーション

1.回復期リハビリテーションのあり方
2.回復期における摂食・嚥下リハビリテーション-進め方と管理
3.回復期リハビリテーションにおける看護
4.回復期リハビリテーションにおける理学療法
5.回復期リハビリテーションにおける作業療法
6.回復期リハビリテーションにおける言語聴覚療法
7.回復期リハビリテーションにおけるソーシャルワーク

第4部 回復期から維持期へのリハビリテーションのポイント

1.回復期から維持期へのリハビリテーションのあり方
2.看護のポイント
3.理学療法のポイント
4.作業療法のポイント
5.言語聴覚療法のポイント
6.ソーシャルワークのポイント

第5部 急性期・回復期リハビリテーションの課題と展望

おわりに-急性期・回復期から考える維持期リハビリテーション